COP30にてP-Life Japan Inc.株式会社 CEO冨山 績氏が登壇 *生分解性マルチ『がくぶちくん』に使用のP-Life
2025-11-12
注目NEW
P-Life Japan、COP30にて「P-Life」技術の革新性を講演 — プラスチック問題の解決策としてー
IMMEDIATE RELEASE
2025年11月10日 P-Life Japan Inc.株式会社
2025年11月10日 P-Life Japan Inc.株式会社
P-Life Japan Inc.株式会社(CEO:冨山 績)は、ブラジル・ベレンで開催されるCOP30(国連気候変動枠組条約第30回締約国会議)において、当社グローバル・コマーシャルディレクターのブルーナ・フォルスター(Bruna Folster) が登壇することをお知らせいたします。
本講演は、ブラジル現地時間11月13日午前10時30分より、アマパ州政府の招待により行われるものです 。フォルスターは、「世界最大の気候変動イベント」において、P-Lifeが実現する「生分解性、イノベーション、そして持続可能性」 について講演いたします。
本講演では、P-Lifeによる難分解性プラスチックの真の微生物分解の科学的根拠について、慶応大学理工学部の宮本憲二教授との共同研究成果や国際試験機関の実証結果を通して提示いたします。
P-Life Japanは、本COP30での講演を通じて、マイクロプラスチック問題の根本的解決 とサーキュラーエコノミーの実現に貢献するP-Life技術を世界に発信し、持続可能な未来の構築に貢献してまいります。
本講演は、ブラジル現地時間11月13日午前10時30分より、アマパ州政府の招待により行われるものです 。フォルスターは、「世界最大の気候変動イベント」において、P-Lifeが実現する「生分解性、イノベーション、そして持続可能性」 について講演いたします。
本講演では、P-Lifeによる難分解性プラスチックの真の微生物分解の科学的根拠について、慶応大学理工学部の宮本憲二教授との共同研究成果や国際試験機関の実証結果を通して提示いたします。
P-Life Japanは、本COP30での講演を通じて、マイクロプラスチック問題の根本的解決 とサーキュラーエコノミーの実現に貢献するP-Life技術を世界に発信し、持続可能な未来の構築に貢献してまいります。
「当社のブルーナ・フォルスターはブラジル人であり、長年にわたりブラジルの環境を守るためにP-Life技術の普及に努めてきた功労者です。
今回のCOP30での講演は、彼女の不断の努力なしには決して成し遂げられなかった名誉なことであり、当社からもブルーナ・フォルスターに最大の敬意を表したいと思います。」
今回のCOP30での講演は、彼女の不断の努力なしには決して成し遂げられなかった名誉なことであり、当社からもブルーナ・フォルスターに最大の敬意を表したいと思います。」
